- 6736
- 2026/09/07
- 時価
- 2199億円
- PER 予
- 25.95倍
- 2010年以降
- 赤字-2105.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 4倍
- 2010年以降
- 0.32-7.28倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.55%
- ROE 予
- 15.43%
- ROA 予
- 13.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/14 16:07
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、第1四半期連結会計期間の利益剰余金の期首残高は430,716千円増加し、受取手形及び売掛金と前受収益の当第3四半期連結会計期間の期末残高は2,178,782千円増加しています。2020/02/14 16:07
なお、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の売上高が398,888千円増加し、販売費及び一般管理費は89,665千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ488,553千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2020/02/14 16:07
当社は今期、モバイルデータソリューション事業の中心であるCellebrite社の第三者割当による優先株式の発行に関連する費用として、Cellebrte社従業員の中長期の雇用継続のためのリテンションの費用約13億円、アドバイザリー費用約9億円の一時的な費用ではありますが、多額の費用が発生しました。加えて、受注総額は計画通りであるもの、当期の売上高への寄与が計画を下回る見込みとなりましたため、連結売上高で約6億円、利益は約4億円減少する見込みとなっております。しかしながら、受注総額そのものは約220億円と過去最高を記録し、受注残高も33億円の増加を見込んでおります。
=モバイルデータソリューションの事業状況及び判断について=