仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 8億2344万
- 2016年3月31日 -22.22%
- 6億4046万
個別
- 2015年3月31日
- 8億1208万
- 2016年3月31日 -24.52%
- 6億1299万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品 受託開発品
個別法
上記以外の仕掛品
総平均法2021/03/15 15:10 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 国内連結子会社については主として総平均法2021/03/15 15:10
仕掛品 受託開発品
個別法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品 受託開発品
個別法
上記以外の仕掛品
総平均法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 2年~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/15 15:10