固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 54億587万
- 2019年3月31日 -22.95%
- 41億6520万
個別
- 2018年3月31日
- 64億8270万
- 2019年3月31日 -24.89%
- 48億6895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額3,977,522千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2021/03/15 15:17
(3)その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンテンツ配信サービスを含んでおります。
2 調整額の主な内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△942,743千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △949,879千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,249,423千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/03/15 15:17 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産および負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2021/03/15 15:17
③分離した事業が含まれていた報告セグメント流動資産 1,532,133千円 固定資産 11,100千円 資産合計 1,543,233千円
モバイルデータソリューション事業 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 2年~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とした定額法によっております。2021/03/15 15:17 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/03/15 15:17前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 ― 千円 99 千円 工具、器具及び備品 565 千円 0 千円 計 565 千円 100 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/03/15 15:17前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 3,112 千円 402 千円 機械装置及び運搬具 1,097 千円 1,057 千円 工具、器具及び備品 1,502 千円 3,299 千円 ソフトウエア ― 千円 1,141 千円 計 5,711 千円 5,900 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/15 15:17
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/15 15:17
(単位:千円) - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるCellbrite Mobile Synchronization Ltd.のモバイルライフサイクル事業の譲渡に係る資産および負債の内訳ならびに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。2021/03/15 15:17
流動資産 1,532,133千円 固定資産 11,100千円 流動負債 △843,156千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、21億45百万円増加し225億95百万円となりました。これは主に、現金及び預金が43億22百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が16億73百万円減少したことによるものであります。2021/03/15 15:17
固定資産は、12億40百万円減少し41億65百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が7億84百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/15 15:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法2021/03/15 15:17
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 6年~8年
工具、器具及び備品 2年~6年
また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/03/15 15:17