純資産
連結
- 2018年3月31日
- 121億4914万
- 2019年3月31日 -17.24%
- 100億5439万
- 2020年3月31日 +85.05%
- 186億554万
個別
- 2018年3月31日
- 81億82万
- 2019年3月31日 -28.35%
- 58億436万
- 2020年3月31日 -36.45%
- 36億8846万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額について再評価差損に係る繰延税金資産相当額を控除せず、再評価差益に係る繰延税金負債相当額を控除して「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/03/15 15:19
再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法第16条に規定する地価税の計算のために公表された方法により算定した価額に合理的な調整を行い算定しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の売上高が633,256千円増加し、販売費及び一般管理費は107,587千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ740,843千円減少しております。2021/03/15 15:19
この結果、変更前の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の1株当たり純資産は51.89円の増加、一株当たり純損失額は32.83円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2021/03/15 15:19
(資産)資 産 負 債 純資産 自己資本比率 2020年3月期 41,689 23,083 18,605 30.1% 2019年3月期 26,761 16,706 10,054 32.2% 増 減 14,928 6,376 8,551 △2.1ポイント
総資産は416億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ149億28百万円の増加となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/15 15:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/15 15:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、当該在外子会社の決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/15 15:19 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/15 15:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、当該在外子会社の決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2021/03/15 15:19
2 1株当たり当期純損失金額項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,054,397 18,605,548 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,436,032 6,041,462 (うち新株予約権(千円)) (1,296,488) (1,764,992)