仕掛品
個別
- 2015年2月28日
- 5168万
- 2016年2月29日 -19.12%
- 4180万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2016/05/23 13:01
商品・製品・原材料・仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ.仕掛品2016/05/23 13:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上債権(受取手形及び売掛金の合計額)は、前事業年度末に比べ294,187千円減少し452,675千円となりました。なお、当事業年度の売上債権回転率は年5.8回転であり、前事業年度3.1回転に比べ向上しました。前事業年度は期末に売上が集中したことと、期末が休日で手形決済が翌期にずれ込んだこと等により回転率が低下したたことによるものであります。2016/05/23 13:01
たな卸資産(商品及び製品、原材料及び仕掛品の合計額)は、前事業年度末に比べ5,957千円減少の239,952千円でありました。
その他の流動資産の残高は、前事業年度末に比べ61,636千円増加し138,479千円となりました。これは、繰延税金資産が前事業年度末に比べ44,845千円増加したことによるものであります。