売上高
連結
- 2019年2月28日
- 28億2783万
- 2020年2月29日 +10.62%
- 31億2813万
個別
- 2019年2月28日
- 27億7798万
- 2020年2月29日 +10.26%
- 30億6309万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/05/27 11:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 602,672 1,443,561 2,100,718 3,128,137 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 18,370 142,392 206,931 363,976 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/05/27 11:36
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/05/27 11:36
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 都築電気株式会社 319,157千円 ストレージ(外部記憶装置)本体及び周辺機器の開発、製造、販売及び保守サービス arcserve Japan合同会社 245,016千円 ストレージ(外部記憶装置)本体及び周辺機器の開発、製造、販売及び保守サービス - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/05/27 11:36
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ーポレート・ガバナンスを構築し、コンプライアンスの遵守を推進してまいります。2020/05/27 11:36
② 常に顧客の満足する製品の開発と品揃えにより、売上高と利益の拡大を図り、社会に貢献し、株主還元、従業員の生活向上の糧としてまいります。
③ 健全な事業活動を通じて、顧客、株主、従業員をはじめ、すべての人々を大切にしてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、為替の大きな変動はなかったものの、米中貿易摩擦の影響や後半に発生した新型コロナウイルスの影響による工場の操業停止、原材料の高騰等不安定要素が多く、先行きは全く不透明であります。これら不安材料を抱えて国内大手企業の業績はやや低下傾向にあるものの、輸出企業を中心に設備投資は安定して増加し、国内IT関連企業の業績や設備投資需要、並びに研究機関や学校関連の投資意欲も堅調に推移いたしました。2020/05/27 11:36
このような環境の下、当社では利益率の高いハードウエアに付加価値を付けたAI・ディープラーニング、監視カメラ向けストレージサーバやアプライアンス製品の引き合いが好調で、当連結会計年度の売上高は3,128,137千円(前年同期比10.6%増)となりました。製品売上に関しては、OEM製品(ミラーカード、小型NAS製品等)の出荷は、小規模オフィス向け小型NASの後継機種の採用により、821,015千円(前年同期比15.7%増)と順調に増加しました。主力のRAID及びNAS製品については、大容量8~10TBのHDDを搭載したCloudyシリーズNAS製品のほか、プロミス・テクノロジー社の製品群も販売好調で1,435,354千円(前年同期比9.8%増)の実績を上げました。
これらの結果、ストレージ本体及び周辺機器を含む製品売上高は2,433,667千円(前年同期比13.0%増)となりました。商品売上は、大口案件が少なく319,983千円(前年同期比9.5%減)となりました。サービス売上は、株式会社ITストレージサービスの取扱った他社製品の保守契約も加わり、374,486千円(前年同期比16.7%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/05/27 11:36
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。