売上高
連結
- 2020年2月29日
- 31億2813万
- 2021年2月28日 +0.2%
- 31億3433万
個別
- 2020年2月29日
- 30億6309万
- 2021年2月28日 -0.16%
- 30億5822万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/05/27 13:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 401,430 1,618,420 2,153,878 3,134,333 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △23,733 220,607 246,063 404,760 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/27 13:28
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/05/27 13:28
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 都築電気株式会社 759,899千円 ストレージ(外部記憶装置)本体及び周辺機器の開発、製造、販売及び保守サービス - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/05/27 13:28
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ーポレート・ガバナンスを構築し、コンプライアンスの遵守を推進してまいります。2021/05/27 13:28
② 常に顧客の満足する製品の開発と品揃えにより、売上高と利益の拡大を図り、社会に貢献し、株主還元、従業員の生活向上の糧としてまいります。
③ 健全な事業活動を通じて、顧客、株主、従業員をはじめ、すべての人々を大切にしてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら不安材料を抱えて国内大手企業の業績はやや低下傾向にあり、輸出企業を中心に設備投資の先送りや、国内IT関連企業の業績や設備投資需要、並びに研究機関や学校関連の投資意欲も不安定に推移いたしました。2021/05/27 13:28
このような環境の下、当社では利益率の高いハードウエアに付加価値を付けたAI・ディープラーニング、監視カメラ向けストレージサーバやアプライアンス製品の引き合いが好調で、当連結会計年度の売上高は3,134,333千円(前年同期比0.2%増)となりました。製品売上に関しては、OEM製品(ミラーカード、小型NAS製品等)の出荷は、新型コロナウイルスの影響で中小企業向けの小規模オフィス用小型NASの出荷が減少し、577,622千円(前年同期比29.6%減)と大幅に落ち込みましたが主力のRAID及びNAS製品については、大容量8~10TBのHDDを搭載したCloudyシリーズNAS製品のほか、第2四半期に受注した学校向けの小型サーバ(2,100台444,940千円)の特注が寄与し、1,718,892千円(前年同期比19.8%増)とOEM製品の不足をカバーしました。
これらの結果、ストレージ本体及び周辺機器を含む製品売上高は2,449,420千円(前年同期比0.6%増)となり微増となりました。商品売上は、大口案件が少なく272,402千円(前年同期比14.9%減)となりました。サービス売上は、株式会社ITストレージサービスの取扱った他社製品の保守契約も加わり、412,510千円(前年同期比10.2%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/27 13:28
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。