売上高
連結
- 2024年2月29日
- 37億1106万
- 2025年2月28日 +26.52%
- 46億9513万
個別
- 2024年2月29日
- 35億5976万
- 2025年2月28日 +27.67%
- 45億4488万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/05/28 14:04
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出して(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 705,797 2,138,791 3,165,578 4,695,130 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 23,196 146,534 176,355 372,074 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/05/28 14:04
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/28 14:04
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)ストレージ本体及び関連する製品、サービス事業 合計 顧客との契約から生じる収益 3,711,062 3,711,062 外部顧客への売上高 3,711,062 3,711,062
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/05/28 14:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ーポレート・ガバナンスを構築し、コンプライアンスの遵守を推進してまいります。2025/05/28 14:04
② 常に顧客の満足する製品の開発と品揃えにより、売上高と利益の拡大を図り、社会に貢献し、株主還元、従業員の生活向上の糧としてまいります。
③ 健全な事業活動を通じて、顧客、株主、従業員をはじめ、すべての人々を大切にしてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、穏やかな景気回復が続く中、賃上げ等による雇用環境の改善やインバウンド需要の高まりが経済の押し上げ要因となりました。またDX関連投資や各種設備投資も増加の傾向にあります。一方、不安定な国際情勢、関税リスクの顕在化、資材をはじめとする物価高騰など、先行き不透明な状況は続いております。2025/05/28 14:04
このような環境の下、当社では開発から販売、保守までを一貫して自社で行うストレージの専業メーカーとしてAI・ディープラーニング、監視カメラ向けストレージサーバやアプライアンス製品の拡売に継続して注力し、当連結会計年度の売上高は4,695,130千円(前年同期比26.5%増)の実績となりました。
当期の製品売上に関しては、ハイエンド市場向けストレージ(MAGNAシリーズ)が順調に推移し、RAID製品の売上高は668,058千円(前年同期比110.9%増)と、高伸長の実績となりました。NAS製品については、1,525,454千円(前年同期比8.5%増)、ミラーカードは456,120千円(前年同期比8.9%減)となりました。結果、ストレージ及び周辺機器の製品売上高は、2,807,524千円(前年同期比17.0%増)の結果となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/05/28 14:04
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/05/28 14:04
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 営業取引による取引高売上高売上原価 4,990千円133,139 13,982千円151,975 販売費及び一般管理費 10,931 12,357