ダイコク電機(6430)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億5237万
- 2023年3月31日 +0.7%
- 4億5554万
- 2024年3月31日 -21.15%
- 3億5919万
- 2025年3月31日 -2.33%
- 3億5083万
- 2026年3月31日 -84.28%
- 5516万
個別
- 2008年3月31日
- 29億9571万
- 2009年3月31日 +174.71%
- 82億2948万
- 2010年3月31日 -46.84%
- 43億7490万
- 2011年3月31日 -30.45%
- 30億4260万
- 2012年3月31日 +13.1%
- 34億4117万
- 2013年3月31日 +96.2%
- 67億5142万
- 2014年3月31日 -19.36%
- 54億4434万
- 2015年3月31日 +15.67%
- 62億9768万
- 2016年3月31日 -74.34%
- 16億1579万
- 2017年3月31日 -12.84%
- 14億833万
- 2018年3月31日 -20.79%
- 11億1556万
- 2019年3月31日 +76.93%
- 19億7374万
- 2020年3月31日 -42.51%
- 11億3477万
- 2021年3月31日 -62.9%
- 4億2098万
- 2022年3月31日 +7.46%
- 4億5237万
- 2023年3月31日 +0.7%
- 4億5554万
- 2024年3月31日 -21.15%
- 3億5919万
- 2025年3月31日 -6.29%
- 3億3658万
- 2026年3月31日 -83.61%
- 5516万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、16億31百万円増加の185億91百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/06/22 16:03
営業活動により得られた資金は59億46百万円となり、前連結会計年度と比べ17億48百万円の減少となりました。主な要因は売上債権の増減であります。当連結会計年度は下期の売上が好調であったことから受取手形及び電子記録債権が増加したことなどにより、30億65百万円減少いたしました。製品販売後に発生する品質保証費用に充てるための品質保証引当金の取崩しなどもあります。また、税金等調整前当期純利益が24億43百万円減少したことも要因の一つとなっております。
投資活動により使用した資金は27億9百万円となり、前連結会計年度に比べ51億64百万円減少いたしました。主な要因は、「箱根ガラスの森美術館」の土地、建物及び美術品などの有形固定資産を取得した前連結会計年度と比べ、当連結会計年度は有形固定資産取得が31億37百万円減少したことによります。また、拠出金の返還に伴う、その他投資の8億57百万円の減少があったことも要因の一つとなっております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/22 16:03
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの社内管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行っております。
投資有価証券のうち株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに時価を把握しております。