- 6430
- 2026/09/02
- 時価
- 371億円
- PER 予
- 11.84倍
- 2010年以降
- 赤字-55.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.35-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 9億7109万
- 2015年3月31日 -0.97%
- 9億6169万
個別
- 2014年3月31日
- 9億7109万
- 2015年3月31日 -0.97%
- 9億6169万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産等
建物 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 39~47年
その他 6年2015/06/26 10:34 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、連結財務諸表の作成にあたって、たな卸資産の評価、会員権の評価、繰延税金資産の計上等の重要な会計方針に関する見積り及び判断は、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づいて行っております。2015/06/26 10:34
当社グループの行っている会計上の見積りのうち、たな卸資産においては将来の使用見込みを鑑み必要に応じて評価減や廃棄処分を実施しております。会員権においては時価が簿価の30%以上下落した場合や業績不振等により回収可能性がきわめて低いと判断された場合に減損処理を行っております。繰延税金資産においては回収可能性が将来の課税所得の見積りに対するものであるため、見積り額が減少した場合には繰延税金資産の減額及び税金費用の追加計上の可能性があります。また、解消が見込まれる一時差異の見積りにおいては、厳密に回収可能時期を検討した額を計上しております。減損損失においては、当社グループの保有する資産において、事業用資産については管理会計上の区分でグルーピングしており、投資不動産及び事業の用に供していない遊休資産においては個々の物件単位でグルーピングしております。このグルーピング資産ごとに時価又は将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った資産については、帳簿価額を回収可能価額まで直接減額しております。資産除去債務においては、当社グループの重要な事業拠点等の賃貸借契約に伴う原状回復義務について、過去の実績等から合理的に見積った額を計上しております。
なお、文中における将来に関する事項におきましては、当連結会計年度末(平成27年3月31日)において当社グループが判断したものであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 法人税法の規定に基づく定額法2015/06/26 10:34
④ 投資不動産等