建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 1億9141万
- 2017年3月31日 +84.33%
- 3億5284万
個別
- 2016年3月31日
- 1億9141万
- 2017年3月31日 +78.19%
- 3億4108万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定及びソフトウエアの合計額であります。2017/06/29 9:02
2 帳簿価額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 9:02
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 3,303 千円 9,108 千円 建設仮勘定 4,930 千円 - 千円 ソフトウエア 2,948 千円 18,639 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額2017/06/29 9:02
当期減少額機械装置 生産用設備 5,008 千円 データ管理装置一式 42,720 千円 建設仮勘定 新製品用生産設備 175,548 千円 データ管理用設備 47,720 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/29 9:02
当社グループは、原則として事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。会社及び場所 用途 種類 ダイコク電機株式会社愛知県名古屋市 遊休資産 建物土地 DAXEL株式会社愛知県名古屋市 遊休資産 工具、器具及び備品建設仮勘定
当連結会計年度において、将来における具体的な使用計画がない建物、土地及び工具、器具及び備品について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(154,318千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物51,098千円、土地90,936千円、工具、器具及び備品2,301千円、建設仮勘定9,982千円となっております。