有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債は、研究開発費及びソフトウエアの支払いに関する営業債務が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ20億5百万円減少の123億6百万円となりました。2018/11/14 9:05
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、配当金の支払いより親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が上回ったことにより利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べ1億76百万円増加の294億28百万円となりました。自己資本比率は70.5%(前連結会計年度末比3.4ポイント上昇)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況