- 6430
- 2026/09/18
- 時価
- 365億円
- PER 予
- 11.64倍
- 2010年以降
- 赤字-55.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.35-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/26 14:19
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 研究開発費 1,196,761 千円 1,229,264 千円 減価償却費 931,959 千円 1,163,596 千円 貸倒引当金繰入額 △4,015 千円 2,317 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産につきまして、「現金及び預金」は、前連結会計年度に比べ大きく増加しましたが、前連結会計年度の下期に比べ、当連結会計年度の下期売上高が少なかったことや、連結会計年度末日満期手形の会計処理は手形交換日をもって決済処理をするため、前連結会計年度の末日が銀行休業日であったことにより売上債権は減少しました。たな卸資産におきましては、情報システム事業において前連結会計年度末と比べ製品販売が上期に偏ったことにより「製品」は減少し、制御システム事業においては、制御ユニットなどの適正在庫の検討を行ったことにより「原材料」は減少しました。この結果、流動資産は前連結会計年度末に比べ1億50百万円減少の262億47百万円となりました。2020/06/26 14:19
有形固定資産は、春日井事業所における建物などの老朽化による昇降機の入れ替えや、坂下事業所における照明のLEDへの変更、制御システム事業における製造ラインの構築による機械装置の取得はありましたが、減価償却費などの計上により、前連結会計年度末に比べ5億68百万円減少の90億67百万円となりました。
無形固定資産は、情報システム事業において社内システムの構築、及び製品用ソフトウエア等の取得はありましたが、減価償却費の計上が上回ったことにより、前連結会計年度末に比べ2億87百万円減少の35億60百万円となりました。