- 6430
- 2026/09/02
- 時価
- 371億円
- PER 予
- 11.84倍
- 2010年以降
- 赤字-55.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.35-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 9億1906万
- 2020年3月31日 -1.87%
- 9億187万
個別
- 2019年3月31日
- 9億1906万
- 2020年3月31日 -1.87%
- 9億187万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産等
建物 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 15~47年
その他 3~15年2020/06/26 14:19 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 14:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 2,777 千円 25,144 千円 投資不動産等 - 千円 31 千円 計 4,502 千円 28,205 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、連結財務諸表の作成にあたって、たな卸資産の評価、投資有価証券及び会員権の評価、繰延税金資産の計上等の重要な会計方針に関する見積り及び判断は、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づいて行っております。2020/06/26 14:19
当社グループの行っている会計上の見積りのうち、たな卸資産においては将来の使用見込みを鑑み必要に応じて評価減や廃棄処分を実施しております。投資有価証券及び会員権においては時価が簿価の30%以上下落した場合や業績不振等により回収可能性がきわめて低いと判断された場合に減損処理を行っております。繰延税金資産においては回収可能性が将来の課税所得の見積りに対するものであるため、見積り額が減少した場合には繰延税金資産の減額及び税金費用の追加計上の可能性があります。また、解消が見込まれる一時差異の見積りにおいては、厳密に回収可能時期を検討した額を計上しております。減損損失においては、当社グループの保有する資産において、事業用資産については管理会計上の区分でグルーピングしており、投資不動産及び事業の用に供していない遊休資産においては個々の物件単位でグルーピングしております。このグルーピング資産ごとに時価又は将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った資産については、帳簿価額を回収可能価額まで直接減額しております。資産除去債務においては、当社グループの重要な事業拠点等の賃貸借契約に伴う原状回復義務について、過去の実績等から合理的に見積った額を計上しております。
なお、新型コロナウィルス感染症による繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損に関する影響については、期末時点で入手可能な情報をもとに、検証を行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、ソフトウエアの市場販売分については、販売可能期間(3年)、自社利用分については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/26 14:19
③ 投資不動産等
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、ソフトウエアの市場販売分については、販売可能期間(3年)、自社利用分については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/26 14:19
(3) 投資不動産等
建物 定額法