売上高
連結
- 2023年3月31日
- 262億958万
- 2024年3月31日 +88.53%
- 494億1208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。2024/06/27 15:33
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 15:33
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 15:33
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 情報システム事業 アミューズメント事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 26,209,586 5,614,737 31,824,323
(単位:千円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/27 15:33 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 15:33 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/06/27 15:33
当社グループは、経営の効率化、高付加価値化を推し進めることにより収益力を高めることが、企業価値・株主価値を向上させることであると考え、売上高営業利益率を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、パチンコホール経営企業において、スマート遊技機導入による活発な設備投資需要が継続しております。このような市場環境のもと、『パチンコホール向け製品等』の売上は、スマート遊技機専用を含む当社カードユニット「VEGASIA」(ベガシア)、情報公開端末「REVOLA」(レボラ)、「BiGMO PREMIUM」(ビグモプレミアム)の販売台数が好調に推移し、また、2024年7月からの新紙幣流通に先駆けてカードユニットの改刷対応需要により、前年同期を大幅に上回りました。『サービス』の売上は、主要なサービスが堅調に推移し、スマート遊技機登場による市場変化への対応に関連したMIRAIGATEサービスの加盟店舗数が増加したこともあり、前年同期を上回りました。2024/06/27 15:33
この結果、当事業の売上高は494億12百万円(前年同期比88.5%増)、セグメント利益146億3百万円(同166.0%増)となりました。
アミューズメント事業 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2024/06/27 15:33
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 47,936 千円 155,096 千円 仕入高 790,586 千円 1,043,583 千円 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。