- 6731
- 2026/10/09
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2142.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.35倍
- 2010年以降
- 赤字-85.4倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ピクセラ(6731)の開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年9月30日
- 100万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 研究開発費の総額2025/12/26 10:54
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 一般管理費に含まれる研究開発費 68,080 千円 135,822 千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/26 10:54
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 支払手数料 124,098 千円 124,968 千円 研究開発費 68,080 千円 135,822 千円 貸倒引当金繰入額 △171 千円 5 千円
「研究開発費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より主要な費目として表示しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示しております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- (当初予定していた資金の使途)2025/12/26 10:54
(変更の理由)具体的な使途 当初調達予定額(百万円) 支出予定時期 ① 生産資金 250 2024年11月~2025年9月 ② 新製品の開発費用 330 2024年11月~2025年7月 ③ マーケティング・プロモーション費用 75 2024年11月~2025年6月
2025年6月13日に第12回無担保社債を発行いたしました。第20回新株予約権の資金使途としておりました生産資金の一部については、第12回無担保社債により賄うことといたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2025/12/26 10:54
当社グループの資金需要のうち主なものは、製品製造のための原材料の購入、人件費、外注加工費などの製造費用、営業費用や研究開発費、本社費用などの販売費及び一般管理費と設備投資資金です。
これらの資金は自己資金、社債及び新株の発行などによる調達を基本としております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2025年11月25日開催の取締役会の決議に基づき、以下の条件にて社債を発行いたしました。2025/12/26 10:54
<本社債の概要>
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分)(4)当社は、当社が消滅会社となる合併、吸収分割若しくは新設分割、又は当社が完全子会社となる株式交換、株式移転若しくは株式交付につき当社株主総会で承認決議した場合又は当該計画を公表した場合、社債権者の書面による請求があったときには、当該請求日の翌営業日以降で当社と社債権者が合意する日において、残存する本社債の全部又は一部を各社債の金額100円につき金100円で償還する。(5)当社は、当社が発行する株式が取引所により監理銘柄、特別注意銘柄若しくは整理銘柄に指定された場合又は上場廃止となった場合、当該銘柄に指定された日又は上場廃止が決定した日以降、社債権者から書面による請求があったときには、当該請求日の翌営業日に残存する本社債の全部又は一部を各社債の金額100円につき金100円で償還する。(6)当社において、50%を超える議決権を単独で又は共同保有者(金融商品取引法第27条の23第5項及び第6項に規定するものを意味する。)とともに直接若しくは間接的に保有する株主が新たに出現した場合、社債権者から書面による請求があったときには、当該請求日の翌営業日に残存する本社債の全部又は一部を各社債の金額100円につき金100円で償還する。(7)当社において、当社普通株式を全部取得条項付種類株式にする定款の変更の後、当社普通株式の全てを取得する旨の当社の株主総会の決議がなされた場合、当社の特別支配株主(会社法第179条第1項に定義される。)による当社の他の株主に対する株式等売渡請求を承認する旨の当社の取締役会の決議がなされた場合又は上場廃止を伴う当社普通株式の併合を承認する旨の当社の株主総会の決議がなされた場合、社債権者は、償還を希望する日の10営業日前までに当社に書面で通知することにより、当該時点において未償還の本社債の全部又は一部を、繰上償還を希望する日において、各社債の金額100円につき金100円で繰上償還することを請求することができる。 13. 社債管理者 本社債は、会社法第702条但書及び会社法施行規則第169条の要件を満たすものであり、社債管理者は設置しない。 14. 資金使途 Web3プロジェクトの開発及びマーケティングプロモーション費用、家電事業の理美容関連新製品の生産資金及びマーケティングプロモーション費用、AV関連事業、家電事業の新製品の開発費用
当社は、2025年11月14日開催の取締役会において、2025年12月25日の第44期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。