ピクセラ(6731)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億379万
- 2010年12月31日 +134.97%
- 2億4387万
- 2011年12月31日
- -4733万
- 2012年12月31日 -300.47%
- -1億8955万
- 2013年12月31日 -115.31%
- -4億813万
- 2014年12月31日
- -1827万
- 2015年12月31日 -780.84%
- -1億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業においては、調理家電分野、季節家電分野、理美容家電分野の新規開発を積極的に行い、SNSを 通じて製品ブランドのマーケティングを推進するとともに、マーケットのニーズに応じた新製品のマーケティング、企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売にも注力してまいりました。2024/02/14 16:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2億61百万円(前年同期比33.7%減)、営業損失2億20百万円(前年同期は営業損失3億66百万円)、経常損失2億24百万円(前年同期は経常損失3億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億46百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において6期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで10期連続のマイナスとなっております。2024/02/14 16:05
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失220,575千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失228,067千円を計上しました。
これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において6期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで10期連続のマイナスとなっております。2024/02/14 16:05
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失2億20百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失2億28百万円を計上しました。
これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 16:05
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当社は2023年12月29日付で普通株式100株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該併合が行われたと仮定し1株当たり四半期純損失及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純損失(△)(円) △184.96 △32.89 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △446,186 △228,067 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △446,186 △228,067 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,412 6,935