- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/02/13 16:03- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。さらに当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社では当該状況を解消するため、以下の施策を実施しております。
2015/02/13 16:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当第1四半期連結累計期間の売上高は10億15百万円(前年同期比63.4%増)、営業利益17百万円(前年同期は営業損失3億36百万円)、経常損失8百万円(前年同期は経常損失3億65百万円)、四半期純損失は18百万円(前年同期は四半期純損失4億8百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2015/02/13 16:03- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/02/13 16:03- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)前第一四半期連結会計期間および当第一四半期連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につい
ては、希薄化効果を有する潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期(当期)純損失であるため掲載しておりま
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