四半期報告書-第34期第1四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。