訂正四半期報告書-第34期第2四半期(平成27年1月1日-平成27年3月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、さらに当第2四半期連結累計期間においても、50百万円の営業損失を計上し、また、純資産についても49百万円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
また、当該事象又は状況を解消するための対応については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(9)」に記載のとおりであります。
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、さらに当第2四半期連結累計期間においても、50百万円の営業損失を計上し、また、純資産についても49百万円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
また、当該事象又は状況を解消するための対応については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(9)」に記載のとおりであります。