- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/12/22 13:33- #2 主要な設備の状況
(注)1 建物は賃借中であり、年間賃借料は 111,358千円あります。
2 本社の工具、器具及び備品には、生産委託先であるUnihan Corporation(中国)に貸与している固定資産(帳簿価額 0千円)が含まれております。
3 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2014/12/22 13:33- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…10~18年
車両運搬具…6年
工具器具及び備品…2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウエアについては関連製品の販売計画に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく償却額を比較し、いずれか大きい額を償却費として計上する方法によっております。
また、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2014/12/22 13:33 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2014/12/22 13:33- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/12/22 13:33- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/12/22 13:33- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は11億53百万円で、前連結会計年度末に比べ60百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が62百万円減少、受取手形及び売掛金が1億38百万円増加、商品及び製品が68百万円減少し、原材料および貯蔵品が68百万円増加したことなどによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は2億94百万円で、前連結会計年度末に比べ52百万円減少いたしました。これは主に、投資有価証券が22百万円減少、営業保証金が13百万円減少したことなどによるものであります。
2014/12/22 13:33- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア:
(市場販売目的のソフトウエア)
当社は関連製品の販売計画に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく償却額を比較し、いずれか大きい額を償却費として計上する方法によっております。
(自社利用目的のソフトウエア)
当社及び国内連結子会社は社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
当社は均等償却によっております。2014/12/22 13:33