営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4億5793万
- 2015年6月30日
- -2億6063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/12/17 15:41
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △457,938
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2015/12/17 15:41
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、さらに当第3四半期連結累計期間においても、2億60百万円の営業損失を計上し、また、純資産についても2億66百万円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
また、当該事象又は状況を解消するための対応については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)」に記載のとおりであります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/12/17 15:41
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △260,635 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2015/12/17 15:41
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。さらに当第3四半期連結累計期間においても2億60百万円の営業損失、2億72百万円の四半期純損失を計上した結果、当第3四半期連結会計期間末において2億66百万円の債務超過であることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消するため、平成26年11月に公表いたしました事業構造改革に基づき、以下の施策を実施しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、回線事業者向けに店頭機器端末を導入し、売上、利益ともに寄与しました。2015/12/17 15:41
これらの結果、売上高は14億62百万円(前年同期比30.5%増)、セグメント利益(営業利益)は1億67百万円(前年同期比40.7%増)となりました。
[パソコン関連事業] - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2015/12/17 15:41
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、さらに当第3四半期連結累計期間においても、2億60百万円の営業損失を計上し、また、純資産についても2億66百万円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
また、当該事象又は状況を解消するための対応については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)」に記載のとおりであります。