ピクセラ(6731)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億3107万
- 2011年6月30日 +74.99%
- 5億7933万
- 2012年6月30日
- -3億372万
- 2013年6月30日 -25.77%
- -3億8199万
- 2014年6月30日 -19.88%
- -4億5793万
- 2015年6月30日
- -2億6063万
- 2016年6月30日 -24.28%
- -3億2391万
- 2017年6月30日
- -6348万
- 2018年6月30日 -999.99%
- -8億6101万
- 2019年6月30日
- -8億1438万
- 2020年6月30日
- -8億510万
- 2021年6月30日
- -6億1744万
- 2022年6月30日 -47.48%
- -9億1060万
- 2023年6月30日 -9.07%
- -9億9321万
- 2024年6月30日
- -5億8114万
- 2025年6月30日
- -5億6650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △910,603
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/08/14 16:04
当社グループは、前連結会計年度において5期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで9期連続のマイナスとなっております。 当第3四半期連結累計期間においても、依然として営業損失9億93百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失11億59百万円を計上しております。
これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △993,218 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業においては、調理家電分野、季節家電分野、理美容家電分野の新規開発を積極的に行い、SNSを通じて製品ブランドのマーケティングを推進するとともに、マーケットのニーズに応じた新製品のマーケティング、企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売にも注力してまいりました。2023/08/14 16:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11億86百万円(前年同期比22.8%減)、営業損失9億93百万円(前年同期は営業損失9億10百万円)、経常損失9億98百万円(前年同期は経常損失9億25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億46百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は以下のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/08/14 16:04
当社グループは、前連結会計年度において5期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで9期連続のマイナスとなっております。
当第3四半期連結累計期間においても、依然として営業損失993,218千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1,159,332千円を計上しております。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/08/14 16:04
当社グループは、前連結会計年度において5期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで9期連続のマイナスとなっております。 当第3四半期連結累計期間においても、依然として営業損失9億93百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失11億59百万円を計上しております。
これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。