営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -8億6101万
- 2019年6月30日
- -8億1438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/08/14 16:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります損失 金額 子会社株式の取得関連費用 △59,039 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △861,016
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/08/14 16:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △814,382 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、2018年12月の新4K・8K放送開始を経て、4K関連製品の開発・生産体制と販売体制のさらなる強化に注力するとともに、グループ全体の成長性を高めるためにM&Aにより子会社化した株式会社A-Stageの収益基盤のさらなる拡大を図って参りました。また、当下半期後半に発売が予定されている4K関連製品の先行開発に継続して着手いたしました。2019/08/14 16:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は41億74百万円(前年同期比163.7%増)、営業損失8億14百万円(前年同期は営業損失8億61百万円)、経常損失9億16百万円(前年同期は経常損失8億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億4百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は以下のとおりであります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2019/08/14 16:03
当社グループは、前連結会計年度に営業損失1,005,616千円及び親会社株主に帰属する当期純損失1,048,595千円を計上しました。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度まで5期連続のマイナスとなっております。 当第3四半期連結累計期間においても、依然として営業損失814,382千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失926,886千円を計上しました。
これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2019/08/14 16:03
当社グループは、前連結会計年度に営業損失10億5百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失10億48百万円を計上しました。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度まで5期連続のマイナスとなっております。
当第3四半期連結累計期間においても、依然として営業損失8億14百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失9億26百万円を計上しました。