営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -5060万
- 2016年3月31日 -282.85%
- -1億9374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/20 13:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △50,605
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/05/20 13:11
当社グループは、前連結会計年度において債務超過が解消されておりますが、4期連続の営業損失を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間においても1億93百万円の営業損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/05/20 13:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △193,741 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2016/05/20 13:11
当社グループは、前連結会計年度においては債務超過は解消したものの、4期連続の営業損失を計上しました。 さらに当第2四半期連結累計期間においては1億93百万円の営業損失を計上し、2億38百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。
よって、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ビデオカメラ向けの画像編集アプリケーションは、開発やサポート案件が前年同期を下回ったため減収となりました。2016/05/20 13:11
これらの結果、売上高は9億14百万円(前年同期比44.6%減)、セグメント利益(営業利益)は44百万円(前年同期比86.0%減)となりました。
[光触媒関連事業] - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/05/20 13:11
当社グループは、前連結会計年度において債務超過が解消されておりますが、4期連続の営業損失を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間においても1億93百万円の営業損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。