- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の著しい変動
当第1四半期連結会計期間において、新株予約権の行使により、資本金が50,535千円及び資本準備金が50,535千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が1,645,664千円、資本剰余金が544,373千円となっております。
2017/02/14 16:15- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)新株予約権の行使による増加であります。
2017/02/14 16:15- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 平成29年1月1日から平成29年2月14日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が
1,000,000株、資本金が50,760千円及び資本準備金が50,760千円増加しております。2017/02/14 16:15 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(3)開発資金の確保
前連結会計年度において、第7回及び第8回新株予約権の発行を行い、当第1四半期連結累計期間末時点での新株予約権の行使による資金の調達可能額は20億円となっております。
引き続きこれらの資金を積極的に活用し、新規事業のさらなる展開、早期の収益化と財務状況の改善を目指して参ります。
2017/02/14 16:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③開発資金の確保
前連結会計年度において、第7回及び第8回新株予約権の発行を行い、当第1四半期連結累計期間末時点での新株予約権の行使による資金の調達可能額は20億円となっております。
引き続きこれらの資金を積極的に活用し、新規事業のさらなる展開、早期の収益化と財務状況の改善を目指して参ります。
2017/02/14 16:15- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
第7回新株予約権の行使による増資
当社が発行いたしました新株予約権につき、平成29年1月1日から平成29年2月14日までの間に、下記のように行使されています。
2017/02/14 16:15- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③開発資金の確保
前連結会計年度において、第7回及び第8回新株予約権の発行を行い、当第1四半期連結累計期間末時点での新株予約権の行使による資金の調達可能額は20億円となっております。
引き続きこれらの資金を積極的に活用し、新規事業のさらなる展開、早期の収益化と財務状況の改善を目指して参ります。
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