営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -1億9374万
- 2017年3月31日
- 4248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/05/15 16:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業利益 42,480
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2017/05/15 16:05
当社グループは、前連結会計年度において、5期連続の営業損失を計上しており、これまで新規事業の早期収益化、固定費の削減などの施策を実施してまいりました。これにより当第2四半期連結累計期間においては42,480千円の営業利益を計上し、黒字化を果たしましたが、継続的に営業利益及び営業キャッシュ・フローを確保する体質への転換には時間を要することが見込まれるため、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/05/15 16:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業利益 42,480 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2017/05/15 16:05
当社グループは、前連結会計年度において、5期連続の営業損失を計上しており、これまで新規事業の早期収益化、固定費の削減などの施策を実施してまいりました。これにより当第2四半期連結累計期間においては42,480千円の営業利益を計上し、黒字化を果たしましたが、継続的に営業利益及び営業キャッシュ・フローを確保する体質への転換には時間を要することが見込まれるため、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を解消するため、以下の施策を実施しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、「Conteホームサービス」は、一般家庭で離れた場所から家の監視や家族の見守りを手軽に導入できるサービスとして展開し、新たなセンサーデバイスを追加するなどを行った結果、市場認知の向上による住宅関連メーカーや民泊事業者などからの引き合い、問合せが増加しており、商談やサンプル出荷も増加しております。2017/05/15 16:05
これらの結果、売上高は12億3百万円(前年同期比31.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2億92百万円(前年同期はセグメント利益44百万円)となりました。
[光触媒関連事業] - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2017/05/15 16:05
当社グループは、前連結会計年度において、5期連続の営業損失を計上しており、これまで新規事業の早期収益化、固定費の削減などの施策を実施してまいりました。これにより当第2四半期連結累計期間においては42,480千円の営業利益を計上し、黒字化を果たしましたが、継続的に営業利益及び営業キャッシュ・フローを確保する体質への転換には時間を要することが見込まれるため、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。