売上高
連結
- 2016年12月31日
- 3億5320万
- 2017年12月31日 -19.9%
- 2億8292万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、FTTH事業につきましては、光回線の単体販売のみならず、AndroidTV™を搭載したセットトップボックスに各種インターネット関連サービスをバンドルした形での月額販売を開始、さらに動画配信サービスやゲームのサービスも開始しました。セットトップボックスについては家電量販店でも展開され、堅調に推移しました。2018/02/14 16:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2億82百万円(前年同期比19.9%減)、営業損失2億84百万円(前年同期は営業損失1億17百万円)、経常損失2億97百万円(前年同期は経常損失1億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億25百万円)となりました。
なお、光触媒関連事業では、ブルネイ政府との省エネ実証実験及び共同研究等を行っておりましたが、前連結会計年度において当該研究等の終了に伴い、平成29年10月に光触媒関連事業から撤退しました。その結果「AV関連事業」の単一セグメントとなっているため、セグメント別の記載を省略しております。