売上高
連結
- 2017年3月31日
- 12億1605万
- 2018年3月31日 -41.99%
- 7億546万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自社ブランド製品の販売につきましては、営業戦略、プロモーション、マーケティング施策が奏功し堅調に推移しておりますが、受託開発案件の受注につきましては、量産時期の遅延、市場状況等により低調になっております。2018/05/15 16:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7億5百万円(前年同期比42.0%減)、営業損失5億15百万円(前年同期は営業利益42百万円)、経常損失5億40百万円(前年同期は経常利益30百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円)となりました。
なお、光触媒関連事業では、ブルネイ政府との省エネ実証実験及び共同研究等を行っておりましたが、前連結会計年度において当該研究等の終了に伴い、平成29年10月に光触媒関連事業から撤退しました。その結果「AV関連事業」の単一セグメントとなっているため、セグメント別の記載を省略しております。