流動資産
連結
- 2017年9月30日
- 29億3056万
- 2018年9月30日 +3.62%
- 30億3660万
個別
- 2017年9月30日
- 29億3026万
- 2018年9月30日 -26.9%
- 21億4191万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/26 9:07
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 950,042千円 固定資産 10,470千円 資産合計 960,512千円 流動負債 109,369千円 固定負債 1,123千円 負債合計 110,492千円
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社A-Stageを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社A-Stage株式の取得価額と株式会社A-Stage取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/12/26 9:07
流動資産 950,042 千円 固定資産 10,470 のれん 42,678 〃 流動負債 △109,369 〃 固定負債 △1,123 〃 株式の取得価額 892,698 千円 現金及び現金同等物 △50,083 〃 差引:取得のための支出 842,615 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度末の財政状態については次のとおりであります。2018/12/26 9:07
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は30億36百万円で、前連結会計年度末に比べ1億6百万円増加いたしました。これは主に、商品及び製品が6億89百万円、前渡金が2億60百万円増加、現金及び預金が7億85百万円、受取手形及び売掛金が2億35百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/12/26 9:07
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「前渡金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「保険積立金」及び「営業保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた120,486千円は、「前渡金」72,124千円、「その他」48,361千円、「投資その他の資産」に表示していた「保険積立金」4,410千円、「営業保証金」5,824千円、「その他」26,519千円は、「その他」36,754千円に組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/12/26 9:07
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「前渡金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「保険積立金」及び「営業保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた120,486千円は、「前渡金」72,124千円、「その他」48,361千円、「投資その他の資産」に表示していた「保険積立金」4,410千円、「営業保証金」5,824千円、「その他」13,584千円は、「その他」23,819千円として組み替えております。