有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループでは、2018年12月の新4K・8K放送開始を経て、4K関連製品の開発・生産体制と販売体制のさらなる強化に注力するとともに、グループ全体の成長性を高めるためにM&Aにより子会社化した株式会社A-Stageの収益基盤のさらなる拡大を図って参りました。また、当下半期に発売が予定されている4K関連製品の先行開発にも着手いたしました。2019/02/14 16:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は26億31百万円(前年同期比830.1%増)、営業損失2億8百万円(前年同期は営業損失2億84百万円)、経常損失2億24百万円(前年同期は経常損失2億97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億99百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。