営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2億876万
- 2019年12月31日 -0.44%
- -2億968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/14 15:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △208,765
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/02/14 15:44
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失2億9百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失2億57百万円を計上しました。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/02/14 15:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △209,681 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業におきましては、マーケットのニーズに応じた自社製品の企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売に注力いたしました。2020/02/14 15:44
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億55百万円(前年同期比63.7%減)、営業損失2億9百万円(前年同期は営業損失2億8百万円)、経常損失2億55百万円(前年同期は経常損失2億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億33百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2020/02/14 15:44
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失209,681千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失257,612千円を計上しました。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/02/14 15:44
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失2億9百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失2億57百万円を計上しました。