- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億45百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失7億33百万円を計上しました。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても78百万円のマイナスとなっております。
2020/05/15 16:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、78百万円(前年同期は3億66百万円の支出)となりました。これは主に、減価償却費2億39百万円、減損損失95百万円、たな卸資産評価損47百万円の計上、たな卸資産の減少2億21百万円があったものの、税金等調整前四半期純損失7億32百万円があったことなどによるものであります。
2020/05/15 16:06- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。
当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失645,375千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失733,037千円を計上しました。
2020/05/15 16:06- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億45百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失7億33百万円を計上しました。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても78百万円のマイナスとなっております。
2020/05/15 16:06