有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 家電事業におきましては、新製品の企画開発、マーケティング、販売、プロモーションを戦略的に実施し、新ブランドの認知拡大や巣篭もり需要にマッチした製品の販売に特に注力いたしました。2020/08/14 16:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27億93百万円(前年同期比33.1%減)、営業損失8億5百万円(前年同期は営業損失8億14百万円)、経常損失8億34百万円(前年同期は経常損失9億16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億26百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は以下のとおりであります。