有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業においては、マーケットのニーズに応じた新製品のマーケティング、企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売に注力してまいりました。2021/08/13 16:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は26億78百万円(前年同期比4.1%減)、営業損失6億17百万円(前年同期は営業損失8億5百万円)、経常損失6億52百万円(前年同期は経常損失8億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億69百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億53百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は以下のとおりであります。