- #1 事業等のリスク
(4) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、4期連続で営業損失を計上していること及び8期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
①収益基盤の拡大
2021/12/28 9:14- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6億18百万円増加し、9億62百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、7億45百万円(前期は5億13百万円の使用)となりました。これは、主に、減価償却費1億6百万円、減損損失37百万円、たな卸資産評価損1億24百万円の計上、売上債権の減少1億36百万円、未収入金の減少88百万円があったものの、税金等調整前当期純損失9億30百万円の計上、たな卸資産の増加1億18百万円、仕入債務の減少1億32百万円があったことなどの要因によるものであります。
2021/12/28 9:14- #3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、当連結会計年度において、4期連続で営業損失を計上していること及び8期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を解消するため、以下の施策を実施しております。
2021/12/28 9:14- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、4期連続で営業損失を計上していること及び8期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
①収益基盤の拡大
2021/12/28 9:14