仕掛品
連結
- 2020年9月30日
- 2758万
- 2021年9月30日 -38.5%
- 1696万
個別
- 2020年9月30日
- 2758万
- 2021年9月30日 -38.5%
- 1696万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② たな卸資産2021/12/28 9:14
製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/12/28 9:14
当連結会計年度末における流動資産の残高は21億74百万円で、前連結会計年度末に比べ4億37百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が6億18百万円、原材料及び貯蔵品が12百万円、前渡金が39百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が54百万円、商品及び製品が8百万円、仕掛品が10百万円、電子記録債権が82百万円、流動資産その他が77百万円減少したことなどによるものであります。
(固定資産) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/12/28 9:14
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 原材料 100,938 仕掛品 16,966
「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) たな卸資産の評価 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/12/28 9:14
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 商品及び製品 442,914 仕掛品 16,966 原材料及び貯蔵品 100,938
たな卸資産は、原則として、取得原価をもって連結貸借対照表価額とし、連結会計年度末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって連結貸借対照表価額としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/12/28 9:14
製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。