- 6731
- 2026/09/17
- 時価
- 16億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2142.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 赤字-85.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/14 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △172,502
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2022/02/14 16:04
当社グループは、前連結会計年度において4期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで8期連続のマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失3億2百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失3億11百万円を計上しました。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/02/14 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △302,294 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業においては、マーケットのニーズに応じた新製品のマーケティング、企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売に注力してまいりました。2022/02/14 16:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5億21百万円(前年同期比41.1%減)、営業損失3億2百万円(前年同期は営業損失1億72百万円)、経常損失3億6百万円(前年同期は経常損失1億87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億90百万円)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しておりますが、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/02/14 16:04
当社グループは、前連結会計年度において4期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで8期連続のマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失302,294千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失311,316千円を計上しました。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2022/02/14 16:04
当社グループは、前連結会計年度において4期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで8期連続のマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失3億2百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失3億11百万円を計上しました。