- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において4期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで8期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億35百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失6億50百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても6億51百万円のマイナスとなっております。
2022/05/13 16:08- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、6億51百万円(前年同期は2億95百万円の支出)となりました。これは主に、減価償却費35百万円、棚卸資産評価損37百万円の計上、売上債権の減少55百万円、未払費用の増加15百万円があったものの、税金等調整前四半期純損失6億47百万円があったことなどによるものであります。
2022/05/13 16:08- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において4期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで8期連続のマイナスとなっております。
当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失635,017千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失650,827千円を計上しております。
2022/05/13 16:08- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において4期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで8期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億35百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失6億50百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても6億51百万円のマイナスとなっております。
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