ヘリオステクノホールディング(6927)の売上高 - ランプ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 29億1695万
- 2014年12月31日 -7.03%
- 27億1200万
- 2015年12月31日 -6.06%
- 25億4769万
- 2016年12月31日 -0.86%
- 25億2573万
- 2017年12月31日 +4.31%
- 26億3462万
- 2018年12月31日 -6.16%
- 24億7238万
- 2019年12月31日 -8.54%
- 22億6115万
- 2020年12月31日 -6.08%
- 21億2360万
- 2021年12月31日 -17.05%
- 17億6142万
- 2022年12月31日 -0.67%
- 17億4962万
- 2023年12月31日 +15.77%
- 20億2554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 10:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ランプ事業につきましては、産業用ランプの主力製品である露光装置用光源ユニット用ランプが第2四半期連結累計期間までの顧客要望による前倒納入からの反動減が限定的であったことにより、出荷数量が想定よりも順調であったこと及び産業用LED等において、遅れていた開発製品の一部が評価期間を経て、顧客より発注いただけたことにより、計画を上回って推移しました。なお、現時点において開発製品の出荷数は少量にとどまっておりますが、引き続き積極的な営業展開と顧客ニーズに合わせた製品開発を進めるとともに、量産に対応した生産体制の確立、販路拡大に注力してまいります。2024/02/06 10:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比15.8%増収の20億25百万円、セグメント利益は、3億1百万円(前年同期はセグメント損失7百万円)となりました。
② 製造装置事業