構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1152万
- 2016年3月31日 -10.8%
- 1027万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/27 14:29
(2) 無形固定資産建物 3~38年 構築物 10~35年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/27 14:29
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 ― 5,838千円 機械装置及び運搬具 ― 195千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/27 14:29
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~45年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法によっております。