経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 27億1658万
- 2018年12月31日 -25.01%
- 20億3704万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループにおいては、ほぼ計画通りの売上及び利益となり、配向膜用フレキソ印刷装置及び露光装置用光源ユニット装置、また、人材サービス事業についても派遣者数の増加により、それぞれ、順調な売上で推移しました。前期との比較においては、前年同期は収益条件の良い新規製造装置が集中したため、減収、減益となっております。2019/02/08 9:36
当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ3億84百万円(2.2%)減収の174億45百万円となり、営業利益は7億34百万円(26.6%)減の20億27百万円、経常利益は6億79百万円(25.0%)減の20億37百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億79百万円(24.8%)減の14億49百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりとなります。各金額については、セグメント間の内部取引を含んだ金額を記載しております。