無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 8963万
- 2019年3月31日 -25.83%
- 6648万
個別
- 2018年3月31日
- 1294万
- 2019年3月31日 -5.19%
- 1227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,286,268千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△17,276千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,303,544千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運用資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。2019/06/24 13:10
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 23,810千円は、本社関連の設備投資額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△480,067千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,144,503千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△5,509千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,150,013千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運用資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,404千円は、各報告セグメントに配分していない本社関連の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 13:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/24 13:10 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資実績は、391百万円となりました。2019/06/24 13:10
主な設備投資の内容は、ランプ事業では産業用水銀灯製造装置及び産業用LED検査機器等に159百万円の設備投資を行いました。製造装置事業では、生産設備の改修及びNSC版製造装置等に214百万円の設備投資を行いました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産2019/06/24 13:10
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/06/24 13:10建物 3~38年 構築物 10~35年