6730 アクセル

6730
2026/07/31
時価
123億円
PER 予
13.32倍
2010年以降
赤字-183.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.49-3.78倍
(2010-2026年)
配当 予
3.72%
ROE 予
6.55%
ROA 予
5.52%
資料
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CSV,JSON

アクセル(6730)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
21億5500万
2013年9月30日 -54.43%
9億8200万
2014年3月31日 +112.83%
20億9000万
2014年9月30日 -59.67%
8億4300万
2019年9月30日 -20.05%
6億7400万
2020年3月31日 +129.82%
15億4900万
2020年9月30日 -52.36%
7億3800万
2021年3月31日 +99.46%
14億7200万
2021年9月30日 -63.32%
5億4000万
2022年3月31日 +181.48%
15億2000万
2022年9月30日 -49.34%
7億7000万
2023年3月31日 +101.56%
15億5200万
2023年9月30日 -49.68%
7億8100万
2024年3月31日 +102.18%
15億7900万
2024年9月30日 -55.86%
6億9700万
2025年3月31日 +121.95%
15億4700万
2025年9月30日 -51.65%
7億4800万
2026年3月31日 +119.39%
16億4100万

個別

2013年3月31日
21億1100万
2014年3月31日 -6.16%
19億8100万
2015年3月31日 -1.67%
19億4800万
2015年9月30日 -18.84%
15億8100万
2016年3月31日 +77.55%
28億700万
2016年9月30日 -55.08%
12億6100万
2017年3月31日 +94.53%
24億5300万
2017年9月30日 -50.63%
12億1100万
2018年3月31日 +76.22%
21億3400万
2018年9月30日 -20.43%
16億9800万
2019年3月31日 +48%
25億1300万
2020年3月31日 -38.88%
15億3600万
2021年3月31日 -6.97%
14億2900万
2022年3月31日 -3.01%
13億8600万
2023年3月31日 +3.82%
14億3900万
2024年3月31日 -1.74%
14億1400万
2025年3月31日 -4.24%
13億5400万
2026年3月31日 +12.48%
15億2300万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
2026/06/16 16:56
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給料手当及び賞与488492
研究開発費1,5471,641
2026/06/16 16:56
#3 事業等のリスク
当社グループでは、優秀で経験豊富な技術者を継続的に確保することを重要な課題と認識しております。しかしながら、AI領域、アルゴリズム開発、グラフィックス関連技術及びLSI設計技術に携わる優秀な技術者は希少であり、その確保には困難が予想されます。このような理由から、必要とする技術者が計画通り採用できない場合、又は在籍している技術者が外部に流失した場合、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(ⅱ)研究開発費について
当社グループは、先端プロセスを用いた各種LSI製品の研究開発にも注力しており、使用するプロセスの微細化に伴いLSIの開発コストは増大しております。そのため、開発した製品に期待した収益が十分に確保できない場合、又は複数のLSI製品に係る開発案件の検収タイミングが重なり、試作開発費等の費用計上が同時期に集中した場合、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。なお、研究開発費(連結)の実績は、2024年3月期1,579百万円、2025年3月期1,547百万円、2026年3月期1,641百万円となっております。
2026/06/16 16:56
#4 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループは、主に以下の研究開発活動に注力しており、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,641百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発費の区分は困難であるため、研究開発費(金額)に関するセグメント別の記載を省略しております。
LSI事業セグメント
2026/06/16 16:56
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
かかる環境の中で当社グループは、パチンコ・パチスロ機市場における市場シェア拡大や高付加価値製品への移行、中期的な製品ポートフォリオ拡充に向けた取り組みに注力いたしました。あわせて、AI領域の事業展開を推進し、同領域における認知度向上を図るとともに、顧客基盤の着実な拡大に注力いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前期比587百万円減(同3.9%減)となる14,656百万円、売上総利益は同321百万円増(同7.3%増)となる4,709百万円となりました。売上総利益率は高付加価値製品への移行が進捗し、相対的に利益率の低い製品の販売構成比率が低下したこと等により、3.3ポイント改善となる32.1%となっております。販売費及び一般管理費は研究開発費の増加等により、前期比117百万円増(同4.0%増)となる3,044百万円となりました。また、販売費及び一般管理費のうち研究開発費は同93百万円増(同6.0%増)となる1,641百万円となっております。
以上により、営業利益は前期比203百万円増(同13.9%増)となる1,664百万円、経常利益は前期比249百万円増(同16.2%増)となる1,792百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同251百万円増(同25.7%増)となる1,230百万円となりました。
2026/06/16 16:56

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