- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2014/06/23 11:06- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2014/06/23 11:06- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、事務機器(工具、器具及び備品)であります。
2014/06/23 11:06- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
定額法(8年)を採用しております。
商標権
定額法(10年)を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 11:06 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/23 11:06- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。
2014/06/23 11:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産の減損
当連結会計年度におきましては、固定資産に係る減損損失の計上はありませんでした。
③投資の減損
2014/06/23 11:06- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 期首残高 | 10百万円 | 46百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 6 |
| 時の経過による調整額 | 0 | 0 |
2014/06/23 11:06- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
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