- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2017/06/19 10:09- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。
2.オペレーティング・リース取引
2017/06/19 10:09- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備につきましては、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
定額法(8年)を採用しております。
商標権
定額法(10年)を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/19 10:09 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/06/19 10:09- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
2017/06/19 10:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産の減損
当事業年度におきましては、固定資産に係る減損損失の計上はありませんでした。
③投資の減損
2017/06/19 10:09