- 6730
- 2026/09/30
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 10.24倍
- 2010年以降
- 赤字-183.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.49-3.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 12.18%
- ROA 予
- 10.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 10億2100万
- 2022年3月31日 +57.2%
- 16億500万
個別
- 2021年3月31日
- 9億9300万
- 2022年3月31日 +0.2%
- 9億9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用につきましては、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/06/24 11:20
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この変更による当事業年度の財務諸表への影響は軽微であります。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、受注制作ソフトウェア等の契約に対して原価回収基準を適用し認識した収益に対するものであります。2022/06/24 11:20
契約負債は、契約期間にわたって収益を認識するライセンス使用許諾料としての顧客からの前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。
(2)残存履行義務に配分した取引価格