営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億3900万
- 2023年3月31日 +92.37%
- 16億1400万
個別
- 2022年3月31日
- 8億4900万
- 2023年3月31日 +60.07%
- 13億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△623百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。2023/06/23 11:01
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については事業セグメントに配分していないため記載しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については事業セグメントに配分していないため記載しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。2023/06/23 11:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/23 11:01
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は前期比253百万円増(同9.5%増)となる2,931百万円、販売費及び一般管理費のうち研究開発費は同32百万円増(同2.1%増)となる1,552百万円となっております。2023/06/23 11:01
以上により、営業利益は前期比775百万円増(同92.4%増)となる1,614百万円となりました。また、営業外収益にNEDO助成金収入等を計上した結果、経常利益は前期比811百万円増(同81.0%増)となる1,813百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同488百万円増(同56.4%増)となる1,353百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。また、下記セグメントのほか、各セグメントに配分していない全社費用が765百万円となっております。