アクセル(6730)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 11億8300万
- 2013年3月31日 +175.57%
- 32億6000万
- 2014年3月31日 -40.55%
- 19億3800万
- 2020年3月31日 -79.72%
- 3億9300万
- 2021年3月31日 +36.39%
- 5億3600万
- 2022年3月31日 +56.53%
- 8億3900万
- 2023年3月31日 +92.37%
- 16億1400万
- 2024年3月31日 +50.31%
- 24億2600万
- 2025年3月31日 -39.78%
- 14億6100万
- 2026年3月31日 +13.89%
- 16億6400万
個別
- 2008年3月31日
- 59億6900万
- 2009年3月31日 +2.98%
- 61億4700万
- 2010年3月31日 +1.04%
- 62億1100万
- 2011年3月31日 -74.75%
- 15億6800万
- 2012年3月31日 -10.84%
- 13億9800万
- 2013年3月31日 +138.05%
- 33億2800万
- 2014年3月31日 -37.89%
- 20億6700万
- 2015年3月31日 -20.42%
- 16億4500万
- 2016年3月31日 -85.17%
- 2億4400万
- 2017年3月31日 -42.21%
- 1億4100万
- 2018年3月31日 +10.64%
- 1億5600万
- 2019年3月31日
- -16億7200万
- 2020年3月31日
- 4億4600万
- 2021年3月31日 +24.44%
- 5億5500万
- 2022年3月31日 +52.97%
- 8億4900万
- 2023年3月31日 +60.07%
- 13億5900万
- 2024年3月31日 +67.18%
- 22億7200万
- 2025年3月31日 -39.83%
- 13億6700万
- 2026年3月31日 +3.58%
- 14億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△654百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。2026/06/16 16:56
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については事業セグメントに配分していないため記載しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については事業セグメントに配分していないため記載しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。2026/06/16 16:56 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- (ⅱ)業績連動賞与の導入2026/06/16 16:56
従業員の業績に対する意識を高めるため、営業利益に連動した賞与を支給しております。この仕組みにより、2026年3月期においては当期の業績推移を反映し、平均年間給与は前年度比で2.2%上昇いたしました。
(ⅲ)中長期インセンティブ - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/16 16:56
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は前期比587百万円減(同3.9%減)となる14,656百万円、売上総利益は同321百万円増(同7.3%増)となる4,709百万円となりました。売上総利益率は高付加価値製品への移行が進捗し、相対的に利益率の低い製品の販売構成比率が低下したこと等により、3.3ポイント改善となる32.1%となっております。販売費及び一般管理費は研究開発費の増加等により、前期比117百万円増(同4.0%増)となる3,044百万円となりました。また、販売費及び一般管理費のうち研究開発費は同93百万円増(同6.0%増)となる1,641百万円となっております。2026/06/16 16:56
以上により、営業利益は前期比203百万円増(同13.9%増)となる1,664百万円、経常利益は前期比249百万円増(同16.2%増)となる1,792百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同251百万円増(同25.7%増)となる1,230百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。また、下記セグメントのほか、各セグメントに配分していない全社費用が733百万円となっております。