営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 16億1400万
- 2024年3月31日 +50.31%
- 24億2600万
個別
- 2023年3月31日
- 13億5900万
- 2024年3月31日 +67.18%
- 22億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△765百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。2024/06/21 11:43
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については事業セグメントに配分していないため記載しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については事業セグメントに配分していないため記載しておりませんが、減価償却費については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。2024/06/21 11:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/21 11:43
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は業績連動賞与等に伴う人件費の増加に加え、新規事業領域での企業認知度向上を目的とした積極的な広告宣伝活動により、前期比239百万円増(同8.2%増)となる3,171百万円となりました。また、販売費及び一般管理費のうち研究開発費は同26百万円増(同1.7%増)となる1,579百万円となっております。2024/06/21 11:43
以上により、営業利益は前期比811百万円増(同50.3%増)となる2,426百万円、経常利益は前期比636百万円増(同35.1%増)となる2,449百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同417百万円増(同30.9%増)となる1,771百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。また、下記セグメントのほか、各セグメントに配分していない全社費用が880百万円となっております。